次世代のコンテンツを創造するブランディング・プランナー

「ブランド戦略」と「Webマーケティング」を同時に指導できる唯一のブランディング・プランナー。1979年生まれ。慶應義塾大学中退。幼少期をフィリピンで過ごし、帰国後は茨城県を経て神戸市に育つ。光通信傘下の株式会社OBMに入社後、わずか20歳にして関西圏を統括し、事業部最高記録となる販売実績を上げる。その後、アパレル・バイヤーとして独立。各種セレクトショップの販売支援、マーチャンダイジングを手がける傍ら、米国の人気アーティスト、A TRIBE CALLED QUESTやPHARCYDE等を招聘し、日本公演のオーガナイズ業なども手掛ける。事業を売却後、クロムハーツを発掘し一大ブランドにまで育て上げたことで知られるフランス・アパレル業界の重鎮アルモン・アディダ氏によるセレクトショップ 「L’ECLAIREUR(レクレルール)」の日本出店に尽力し、JJやViVi、Sweet等でおなじみのブランドである「MERCURYDUO(マーキュリー・デュオ)」等のブランド・マネージャーを歴任。その後、JMR(日本マーケティング研究所)グループでマーケ ティング・プランナーとして住宅メーカー、時計メーカーや百貨店などのリテールにおける商品企画、マーケティング戦略、調査企画を支援する一方、機関誌などで論文を執筆。ヘッドハンティングにより人材支援会社でCMO(最高マーケティング責任者)を経た後、東証一部上場ソフトブレーングループ のソフトブレーン・サービス株式会社にてメディア事業部本部長に就任。新規事業を執行する傍ら、ライフワークで批評家、思想家としての側面を持ち、新たなアートとビジネスを融合した芸術革命活動、「Beat Generation2.0」を主宰する。専門はブランディング、Webマーケティング、新規事業立案・支援。100余サイトの運営・支援の経験からWebマーケティングを駆使した競争戦略、コミュニケーション戦略、ブラ ンド戦略を得意としている。SEO(検索エンジン最適化)、SEM(Search Engine Marketing)、SMO(ソーシャル・メディア最適化)のスペシャリストでもある。趣味は読書とサーフィン。ライフワークではFunk45’sコレクターであり、日本有数のBlack Music Curator。墨子、フリードリヒ・A.ハイエク、 J.D.サリンジャー、三島由紀夫、アレン・ギンズバーグ、ゲーリー・スナイダー、マーシャル・マクルーハン、スラヴォイ・ジジェク、アントニオ・ネグリ 等から影響を受け、独自の思想を提唱している。音楽・芸術に造詣が深く、ボルドーワインをこよなく愛する「飲ムリエ」。小学校時代は日能研の模試で全国2位でした(笑)。人呼んで「デジタル狐」。


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